無償支援掲示板

無償支援掲示板


サシ飲み
無償支援掲示板と言うものがあるが、当然ながら無償ではない。体と言う財産と引き換えに支援するものだ。女性にとっては決して無償ではない。つまりは、無償支援と言う言葉を使った援助交際以外にあり得ない。
「あ。返しますよ?」
と、そんな無償支援掲示板で知り合った彼女はあっさりと言った。
「アテにしていたお金の振り込みが先方の都合で3か月後に伸びちゃいましてねー。支援いただかないと水道が止まっちゃうんですわ」
本人曰く、自転車操業の個人事業でギリギリのところでやっているらしい。お金が入るアテがあるならば、こんな怪しい掲示板ではなくて、きちんと手続きを踏めば融資を受けたりお金を借りたりすることもできるのではないか?と問うと
「目の前に無利子無担保の商品があればそっちにしませんか?」
まあ、全くもってその通りだ。僕もまさか彼女に返すアテがあるとは思っていなかったが、だからと言って利息を取る気はない。
どちらにせよ、こちらはやれたらいい。肉付きのいい体に胸元に切れ込みが入ったキーネックのシャツ。本人も利子を体で払う気が満々ではないか。しかも3か月後にはお金さえ返ってくるのだから、こちらとしてはいい意味で期待を裏切られた感じだ。
話は簡単にまとまり、僕は彼女と寝た。初めてとは思えないほど相性も良く僕は存分に彼女を堪能した。もし仮にお金が返ってこなくてもそれはそれでいいとまで思ったものだ。
それから3か月後、彼女から「お金入ったから返済しますよー。どこで会いますか?」と連絡があった。うれしいお知らせだ。願わくばもう一度くらい抱かせてほしいと思ったが、もうお金の必要のない彼女にそれを望むのは酷だろう。
だが、耳をそろえて貸したお金を差し出してきた彼女の方から「やりますか?」と言ってきた。まだ、無償支援が必要なの?と聞くと
「いえいえ。お礼に今度は私が無償支援しますよ」
彼女との2度目のセックスはお互いにリスクのない無償支援だった。
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